2005年03月09日

IPOD

IPODミニを買ってもらった。
そしたら、すぐに新型がリリースになった・・・。

最寄の駅でCD一枚500円セールをやっている。
ネットのダウンロード販売より安いよ。
掘り出し物も結構あったし。

IPODを買ったので、それようにPCに蓄積しています。

500円だとジャケ買い、冒険買い、気にはなってたけど躊躇してた路線なんかでも
買えますね。
posted by umoon at 13:38| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

デスノート

巷で評判のよい「デスノート」
実際に読んでみると確かに。

1巻、2巻の緊張感は非常に高くて
マンガ読んでてこんなに息詰まるほどだったのははじめてかも。
驚いたのはこの作者さん「サイボーグじいちゃんG」の人なのね。

原作者は諸説色々ですが「はなさかテンテン君」の作者という説が
一番意外で、そうだあったら凄いかも・・・と。

設定はご都合主義なんだけど、それを感じさせない展開と演出と作画力。
ほんといいバランスでなりたったんでしょうね。

これどこまで考えて筋作ってるのかな?
最後まで一応できているのかな?
ジャンプだから無駄に引き伸ばして、折角の名作を殺したりしないかな・・・。
posted by umoon at 13:34| ☁| Comment(5) | TrackBack(0) | おかいもの | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

失踪日記 吾妻ひでお

誰しも全てを投げ打って「失踪」したくなる事ってあると思う。
(他には「殺す」とか「盗む」とか・・・。)

80'sのアンダーグラウンドでニューウェーブと言われてたものがあった時代。
(今では嘘のようだけど柴門ふみなんかもその範疇にいた。大友も新進の漫画家だった時代)吾妻ひでおは神でした。(シベールまだウチにあります。ミャア完も探せばあるはず。)
そんな吾妻ひでおが実際に「失踪」した時の回想実録マンガ。
後継者(?)のとり・みきの対談付き。

創作で苦しい思いをしてる全ての人の必読本・・・なのか?
マンガで苦しんで失踪中に、働いてたガス会社の配る冊子に再びマンガを投稿してしまう業の深さに驚く。(「刑務所の中と」ならぶ業の深さを感じる。)

一線を踏み外して再び戻ってきた人物が、
再びそれを元に創作に向かった結果が本になる。
完全に死んで生き返った人の話を聞くのと同じくらい奇跡のような一冊。
posted by umoon at 13:28| ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | おかいもの | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

しながわ再開発

PIX関係でとある会社さんを訪問。

長期滞在型ホテル?短期利用マンション?
そんな豪華なところにある会社さんでした。

周りは新しいビルとこれから建つビル予定地ばかり。
昭和の面影はどんどん更新されてなくなっていく感じ。
すごいね都心の再開発。

パトレーバーを思い出しつつ、雰囲気を味わって散歩してたらかゼひきました。
posted by umoon at 13:15| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | おしごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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